初めての点前のページ

    23年9月14日  お月見茶会を総合運動公園で行われ行ってきました、7時過ぎに月が現れ2時間ほど
              お手前を頂き月が高くなり時間を見ると9時を過ぎていました。
              気持ちの良いお茶会でした。

    22年9月22日  お月見茶会に行ってきました、お濃茶と薄茶を頂き、静かな時間を楽しみました。

    22年6月20日  黒部茶会がコラーレであり、本席を裏千家の大沢社中が行いました、
          今までお世話になり、お運びのお手伝いに行ってきました、袴を履いて一日を過ごし
          緊張しました、脇床に盆石を飾りました。

    3月24日 最後のお稽古に行ってきました、姿勢のいい持ち方などを教えていただきました。

    3月17日 薄茶のお点前をしました、茶棚を使わないで何も無いところで立てました。

    3月3日 お雛様なのでお茶碗を合わせてお点前しました、お菓子はふ饅頭でした。

    2月24日 薄茶のお点前をしました、釜に鎖がかかっていました、お菓子は薄あわせでした。

    2月17日 薄茶のお点前をしました、お菓子はお団子でした、炭を炉に並べました、

    2月10日 薄茶を2回練習しました、2回目はスムーズに行きました、お菓子は羊羹でした。

    2月3日  濃茶のお点前を頂きました、お菓子は桜餅でした、お点前中に手が止まる時は間違えた時です

    1月27日 今日は貴人点ての薄茶を頂きました、お菓子はうぐいす餅と、節分前なのでお豆を頂きました。

    1月24日 黒部茶道連盟の茶会に行ってきました、2席頂いてきました

    1月11日 新春の初釜、濃茶を頂き、薄茶をお立てしました、皆さん緊張なされ息使いまで聞こえそうでした、
          終了後に懐紙と茶道手帳を頂きました、その後近くのホテルで会食をして更なる精進を誓いました。

   12月23日 今年のお稽古納めでした、二服頂いてきましたが足がしびれました、

   12月16日 今日は初釜のお稽古をしました、替え茶碗で二服点てました、また二服頂きました。

   12月9日  花は紅白の椿が飾って有りました、時間が無かったので娘の前に習いました、

   11月11日  11月寒くなると暖かいお茶が美味しくなり、ほっとします良く考えてあるものだと感心します、お菓子はゆず餅でした。

   11月4日  11月に入り炉開きのお点前でした、久しぶりに炉のお点前をしましたずいぶん忘れていました、お菓子は猪子餅でした。

   10月28日  前回と同じゴヨウダナを使いました、お菓子は京都の桃山でした、お菓子とお茶が良く合いました。風炉のお点前は終わり来月から炉になります。

   10月21日  棚の違ったお点前をしました10月の時だけ使うそうです、木と火と土と鉄、水を表す棚でした。

   10月18日  生地コミセンにて茶会がありお弟子さん5名と一緒に参加してきました、初めてなので緊張しました、初めての立ち席にも参加しました。

   10月7日  10月の水差しを使い、風炉を中央に寄せてのお手前をしました、ちょっと窮屈でしたが10月だけのお点前と聞きました

     9月30日 10月3日のお月見行事を早く行いました、大広間と小間でお点前しました、私はお運びをさせて頂き
           薄茶を頂きました、お月見団子のお菓子とお月さんの形をしたお菓子を頂きました、あいにく当日は
           雨上がりで雲が厚く、庭からの入室が出来ませんでした、しかし多くのお客さんとお弟子さんが集まり
           緊張しながらまた華やかに茶会が開かれました。 

     9月9日  久しぶりにお稽古に行ってきました、秋のお月見茶会用に本番の道具での練習でした、
            替え茶碗と2服点ててきました、また2服頂いてきました。

     7月08日 今日も一番に二回立てました、二回目は手順がわかりスムーズになりました、覚えろより慣れろ、
           でした、お菓子は朱鷺饅頭でした

     7月01日 今日も一番に練習をしました、7月に入り道具が変わりました、涼しい感じの木製水差し、菓子器
            になりました、お菓子も涼しく感じるものになりました。
           湯杓の扱いが今一なので、家で予習をしてから向かいました。
           二番目が娘なので濃茶を戴きます、お茶入れの窯元、作者、茶杓の作者、お茶碗の窯元作者などを
           尋ねます、中々質問も難しいです。

     6月24日 用事があり1番目に練習させていただきました、娘と自分と2杯立てました、
           広口の茶碗と普通の茶碗で練習しましたが、広口の茶碗は茶筅を振るのが難しく感じました。
           お菓子は田舎饅頭を頂きました、楊枝を使って頂こうかとしましたが、手で割って召し上がっても
           かまいませんとの話なので手で食べました。

     6月17日 都合により休みました

     6月10日 用事があり一番目に練習させていただきました、湯をを汲む時は置き柄杓、水を汲む引き柄杓を
           復習しました。
           お菓子は糸車の乾菓子と鮎の形をしたお菓子でした。

     6月3日  急ぎの方がおられ濃茶のお点前を頂きました、頂き方が薄茶と違い先生に教えてもらいながら
          頂きました、濃いので少し苦味を感じましたが馴れると美味しいのかも、
          お菓子は、田舎饅頭で濃茶にはちょうどいい感じでした。

     5月20日  今回は娘と同じ、棚点前を始めて習いました、相変わらず置き柄杓と切り柄杓、引き柄杓が有りました
        引き柄杓の指使いが中々難しく感じました。
        今日のお菓子は松本市の真味糖でした、美味しく頂きました。

     5月14日  前回と同じ風炉点前です、道具の運び出しから始まりましたが、柄杓の扱いがまだまだぎこちなく
       やり直しを数回しました、次の動作を忘れてその場だけの動作を考えているので間違いが多くなりました。
       今日のお菓子は、栗饅頭でした。

     5月6日   風炉の点前が始まりました、お稽古の本を買ってきて事前に予習しました、道具の位置関係は
       ここら辺りと感じていますが、炉の前に座ると忘れます、湯杓の扱いが色々あり難儀しました。
       お菓子も今までと違っていましたがアジサイを模したお菓子でした。

     4月22日  今月最後の炉点前でした、忘れていることが多くて苦労します傍から見れいると次は
      あれだなと感じますが自分でやると次々と忘れます、お菓子はお乾菓子を4品でした、
      薄茶にはお乾菓子が多く用いられるそうです、次回は5月の第一水曜です。

     4月15日  三回目の炉点前です、準備をして挨拶から始まり炉前に正座して始の鏡柄杓を忘れていました
      教えて頂き、時々教えていただきましたが、結構忘れています、時間は早くなりました。
      お菓子は、小布施の栗羊羹でした、美味しく頂きました。

     4月8日 二回目の炉の点前です、湯杓の扱いを殆ど忘れていました、娘の後に点てたのでまだ良かったです
      他の生徒さんの点前を見ていて、茶釜にお湯を戻す時にトボトボと奏でる音が趣を感じました。
      お菓子は、吉野葛と桜餡で作った葛餅でした、桜模様のお茶碗と合わせて春を感じました。

     4月1日  炉の点前を始めました、炉の前に座り位置を決めるのは実際にやってみないと判りません
      でした、柄杓で汲む感覚は柄が少したわみ重く感じ緊張しました。
      お茶菓子は桜餅、葉っぱが切れないので食べにくいと感じ、先生は葉っぱを除けて召し上がっていました。

      3月25日 基本の割り稽古と略盆点前を行いました、始めの一杯は娘に二杯目は自分で飲みました、
     先生とのお喋りをしながらの点前なので、手順を間違えました、今日で2ヶ月経ち、4月から炉の点前を
     1ヶ月間習います、5月から10月までは風炉になるので炉は後一ヶ月間しか時間が有りません。
     今日のお菓子は羊羹と落雁です美味しく頂きました。

     3月18日 娘は風邪でお休みです、割り稽古の盆略点前を2回行いました、
     時間ば有ったのと一人だったので、お話をしながらの点前です、忘れているところも有りましたが
     何とか終わりました、娘にお菓子のお土産を頂き喜んでいました、
     今日のお菓子は四国の小さなお饅頭でした、又本来は重なって出さない、丁稚羊羹も有りました。
     今月いっぱいは、割り稽古をお願いしてきました。

     3月11日 夜に娘と一緒に伺いました、今日で5回目です、お茶室に入る前に靴下の履きかえをします、
     手を洗って略盆の準備をして先生にご挨拶をします、床の間の説明を受け炉を眺め退出します、
     今日は娘より早く一番手です盆を持って入室前のご挨拶から始まります、簡単に言えば棗を清めて、
     茶杓を清めて、茶杓と茶巾を御茶碗から出し、お茶碗と茶せんを洗い、茶巾で拭き、お茶を入れ、
     お湯を入れて、茶杓で混ぜる、お客さんに出す、お茶碗が帰って来る、お湯で洗う、茶杓を洗う、茶巾で拭く、
     茶巾を仕舞う、茶筅を仕舞う、茶杓を清める、棗を清める、建水を運び出す、盆を運び出すです。
     今回は2回も略盆点前をさせていただきました、茶巾でのお茶碗の拭き方と袱紗捌きの復習しました。
     何時も出していただくお菓子は、毎回違います、今日は桃色の八橋でした金沢から仕入れたそうです、
     美味しく頂きました。

     平成21年2月より茶道教室に通い始めました、一年間お願いしました。
      茶室を作ってから習うとは本末転倒ですが、習わないと我流になり失礼になるお茶を出しそうに感じました。
      先生の教えは、お客さんに感謝の気持ちで、心を込めてお茶を立てて下さい、です。
      お辞儀の、真、行、草(しん、ぎょう、そう) 茶巾の絞り方、袱紗捌き、茶せんの使い方、棗、茶杓の拭き方
      畳の歩き方、足の運び方、入室の仕方、茶碗の回し方、お菓子の食べ方、扇子の置き方、
      一番難しいと感じたのはお茶碗を茶巾での拭き方と、袱紗捌きでしょうか、先生に話しますと、お茶席では
      何回もすることなので自然に覚えます、間違いの無いように覚えることですとの事でした。
      まだ一ヶ月なのでじっくり覚えます。

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